新聞記事

2012年1月27日 (金)

亀岡市民新聞さん に掲載頂きました。

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復興支援や、脱原発に関わり活動している亀岡市民による

対談が行われました。

今後の変化する支援ニーズに対して、どのように対応していけばよいか、

また、原発問題の行方など、いろいろなお話がありました。

取材して頂いた亀岡市民新聞さん、ありがとうございました。

チーム亀岡

京都新聞さんに掲載して頂きましたおかげで・・

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この新聞記事を見て、

多くの方が1月10日にお持ちいただきました!!

京都新聞さん、本当にありがとうございます。

チーム亀岡

2011年10月19日 (水)

9月11日 京都新聞 「長く続ける」

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京都新聞の9月11日丹波ページに掲載していただきました。

京都新聞さんに告知していただくことで、
毎回の発送にご協力いただく方が毎回増えています。

本当にありがとうございます。

2011年8月25日 (木)

川下りに被災家族招待(京都新聞)

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先日ご紹介した、被災地から亀岡市内へ避難されているご家族が、篠町自治会まちつくり推進会の招待で保津川下りと嵯峨野トロッコ列車の旅を楽しまれたことが、京都新聞でも紹介されましたので、ご紹介します。

川下りに被災家族招待 トロッコ列車も
亀岡・篠町自治会、まちつくり推進会

亀岡市篠町自治会と町つくり推進会が23日、東日本大震災で被災し、市内に避難している家族を保津川下りとトロッコ列車に招待した。福島と茨城両県から避難中の親子2組(計8人)が参加し、迫力ある川くだりや嵐山の散策を楽しんだ。

両会がゴールデンウィークに催したイベントで募った義援金を役立てようと企画。保津川遊船企業組合と嵯峨野観光鉄道の協力もあり、府の受け入れなどで市内で暮らす家族を招待した。

一行は保津川下りで嵐山へ向かい、食事などを楽しんだ後トロッコ列車に乗って亀岡市へ。子どもたちは、保津川の勢いや段差のある流れでしぶきを浴びながらスリルを楽しんだり、トロッコ嵯峨駅内にある鉄道模型を運転したりして、夏の一日を満喫した。

茨城県つくば市から避難し、3人の子どもと参加した近藤あやさん(34)は「父親が茨城に残っているため、子どもたちをつれて歩く機会が少なく、いい気分転換になった。真心を感じた。ありがたい」と話していた。

(京都新聞、2011年8月24日)

2011年6月 9日 (木)

チーム亀岡が新聞で紹介されました!

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昨日(8日)、取材をしていただき、本日(9日)に、さっそく京都新聞に掲載されました!!

また今日は、新聞をご覧になった方が、さっそく物資を届けてくださいました。

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★物資提供を呼びかける看板を掲示していただいている石材店のお客さんが、お米と甚平を持ってきてくださいました。

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★近所のおばちゃんが朝一番に、パジャマを持ってきていただきました。

6月11日(土)のチーム亀岡の支援物資募集に多くの方がご協力していただければ嬉しいです!!

  • 集荷場所:篠町の安詳小学校前で、集めています。
  • 発送先:特別養護老人ホーム雄心(宮城県石巻市)
  • 支援物資:男性用パジャマ、女性用パジャマ

     男性用襟付きポロシャツ(長袖) 
     女性用襟付きブラウス(長袖)
     ※老人の方にはまだまだ東北の夜は寒いそうです。

「少しづつ多くの力で」。

※「チーム亀岡」は主婦、サラリーマン、NPO、自治会、行政職員など亀岡市在住の有志のメンバーで活動しています。より多くの方のご支援協力をお願いします!
 

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